大阪市・住之江区の鍼灸整骨院です。
肩こり・腰痛・更年期障害などの痛みや不調を相談ください。

定休日/日曜・祝日・土曜日午後
北加賀屋駅3番出口から徒歩3分
交通事故・労災取扱い・鍼灸、各種保険取扱

予約優先制・ご新規様は一日3名様まで 06-6682-3171 「ホームページをみて...」とお電話ください。
ゆう鍼灸院

体を温める食品

夏の終わり際になると、夏に摂りすぎた冷たい食品の影響がでてきやすくなります。

内臓が冷えて腰痛がでてきたり、ギックリ腰の患者さんが増えてくる時期です。

冷えた体を温めるのに、お風呂に浸かったり、クーラーで冷えすぎないように工夫するのも大切ですが、体の内側から温めるのも重要です。

白湯など温かいものを摂るのもひとつですが、他にも体を温める食品がたくさんあるのでいくつか紹介します。

IMG_2892

寒い地域でとれたもの

北の寒い地域で採れるものは体を温める作用があります。

鮭、かに、ほたて、そばなど

硬い食材、水分が少ない食材

水と油は基本的に体を冷やします。そして水も油も含まない硬いものは体を温めてくれます。

チーズ、漬物など

暖色系のもの

魚介類、肉類、卵、紅茶や小豆など

根菜類

たまねぎ、にんじん、ゴボウ、れんこんなど

塩辛いもの

塩には体を温める作用があります。

料理に一味加えたい時などは酢よりも塩を使う方がいいでしょう。

塩、みそ、しょうゆ、佃煮など

体を温めるアルコール

ビールなどのアルコールは体を冷やしてしまいます。

焼酎もロックや水割りなどにすると体が冷えてしまうので、お湯割りがオススメ。

日本酒、紹興酒、赤ワイン、梅酒など

調理方法で変える

体を冷やす食材でも調理方法によって体を温める食材に変化します。

熱や塩を加えたり、煮たり炊いたりの時間が長くなるほど体を温めます。

ほかにも乾燥、発酵させたり、圧力をかけると体を温める食材に変化します。

意外と冬よりも今の時期の方が体が冷えやすいので上記のことを参考に体を温めてください。

肩こり・腰痛・更年期障害 ゆう鍼灸整骨院

〒559-0022
大阪市住之江区緑木1-1-2
田中ビル1F

住之江区北加賀屋駅3番出口より徒歩3分
スーパーマルナカさん向かい

予約優先制・ご新規様は一日3名様まで 06-6682-3171 「ホームページを見て...」とお電話ください
受付時間
9:00〜12:00
(8:30〜13:00)
15:00〜20:00 -

※日曜・祝日・土曜午後は休診です。
※お名前とご希望時間をお伺いしてご予約が完了します。

  • えっ!この症状全部
  • 交通事故治療
  • ナチュラルスタイル
  • お客様の声
  • 新着情報
    ゆう鍼灸整骨院
    ゆう鍼灸整骨院
    院長 日高 雄史
    営業時間 平日 9:00〜12:00
       15:00〜20:00
    土曜 8:30〜13:00
    定休日 日曜・祝日・土曜午後
    電話番号 06-6682-3171
    所在地 〒559-0022
    大阪市住之江区緑木1-1-2 田中ビル1F
    アクセス
    住之江区北加賀屋駅3番出口より徒歩3分 スーパーマルナカさん向かい
    マップはこちら
    主な治療症状
    肩こり・頭痛  腰痛  すべり症治療  ヘルニア・脊柱管狭窄症  股関節痛  膝の痛みの治療  野球肩・テニス肘・ゴルフ肘  四十肩・五十肩  手の痛み、しびれ  逆子の治療  出産の準備・産後の骨盤矯正  小児鍼(しょうにばり)  生理痛・不妊症  不眠症・更年期障害  スポーツ傷害  交通事故治療  体のゆがみ  施術料金 
    ページの先頭へ戻る